【日産 エクストレイル】T32系 20S グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

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こちらは日産のエクストレイルの動画カタログです。

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どんな場面でも高い走行性能で走り抜く、
力強さが大きな魅力のSUV。
使い勝手の良さが随所に見られる一台です。
今回は、日産・エクストレイルをご紹介します。

型式 DBA-NT32
長さ 4640mm
幅  1820mm
高さ 1715mm

リモコン操作で、全ドアの解錠・施錠が行えます。
また、リモコンのボタンを押してキーを出し、
手動で解錠や施錠を行うことも可能です。

キースイッチはステアリングの右横にあります。
スイッチにキーを挿し込み、
STARTまで回すとエンジンが始動します。
同時に、メーター類も起動します。

ステアリングの左側には、
アドバンスドドライブアシストディスプレイを操作する
スイッチがあります。

ディスプレイでは、
平均燃費や運転支援機能の作動状況を確認したり、
車両に関する設定を行うことができます。

ステアリングの左奥にはワイパー・ウォッシャースイッチ、
その反対側にはライトスイッチや方向指示器スイッチがあります。

運転席の右側には、
安全運転をサポートする機能のスイッチがあります。

横滑りの空転を抑えて、
車の安定性を上げる機能を一時的に止めるスイッチ。

アイドリングストップ機能を停止させるスイッチ。

燃費の向上をサポートするECOモードへの切り替えスイッチ。

そして、ヘッドランプの向きを上下で調整するスイッチです。

その上には、ディスプレイを操作するスイッチがあります。
左側は明るさを調整するスイッチ。
右側はトリップメーターの表示を切り替えるスイッチです。

ナビゲーションシステムは7インチサイズを装着可能。

エアコンは左のダイヤルで風量を、
右のダイヤルで温度の調節ができます。

セレクトレバーは、操作しやすいストレート式です。

3種類の駆動モードを選べる4WD MODEスイッチ。
乾いた舗装路に適した2WDモード、
路面に応じて駆動状態を自動で調節するAUTOモード、
そしてラフロード走行に適したLOCKモードがあります。
どのモードを選択しているかは、
左側のメーターに出る表示灯で確認できます。

ヒルディセントコントロールスイッチは、
急な下り坂や滑りやすい路面を下る時の運転を、
安全にサポートするシステムです。
システムを作動させると、右側のメーターの表示灯が点灯します。

ドライバーの手元を中心に照らす、マップランプ。

マップランプのそばには、
サングラスの収納に便利なオーバーヘッドコンソールがあります。

サンバイザーには、
身だしなみをチェックできるバニティミラーが付いています。

フロントドアには、
ボトルホルダーが一体になったドアポケットがあります。

センタークラスターの下には、
充電に使えるアクセサリーソケットを配置。
手前のトレイは物が置きやすいサイズ感です。

フロントのカップホルダーは、
ノブを上げることでエアコンの温風・冷風を送り込み、
保温・保冷ができます。

アームレストと一つになったセンターコンソールボックス。
深底で収納に便利なほか、電源ソケットも付いています。

助手席の正面にはグローブボックス。
車検証入れに便利です。

リヤドアには小さなポケットとボトルホルダーが付いています。

運転席と助手席の裏側にはポケットがあります。
間口が広くなっており、収納しやすくなっています。

センターコンソールボックスの裏側に、
リヤ席専用の吹き出し口。
風向きの調節が可能です。

リヤ席のアームレストは収納式。
カップホルダーが2個付いています。

天井の中心についたルームランプは、
室内全体を明るく照らします。

広さが自慢のラゲッジルーム。
ラゲッジボードが防水仕様になっており、
レジャーの場面で大活躍します。

ラゲッジの右側には、ランプを配置。
そばには電源ソケットも付いています。

ラゲッジルーム左側の蓋を外すと、
もしもの時に役立つ工具が格納されています。

ラゲッジボードを開け、さらに床面をめくると、
緊急時に役立つスペアタイヤがあります。

リヤシートは、
肩口にあるレバーを引いて背もたれを倒すことが可能。
背もたれの裏面も防水仕様になっているのが魅力です。

2枚のラゲッジボードは取り外し自在。
組み立て次第で様々な使い方ができます。

手前のラゲッジボードを縦に置けば、
転がりやすい荷物を載せてもしっかりガードできます。

ラゲッジボードは、通常よりも上の位置に設置することも可能。
荷物の大きさなどに応じて、自由なアレンジができます。

フロントマスクの存在感を際立たせる、
凛々しいデザインのヘッドランプ。
ブーメランのような形のポジションランプが、
先進感を帯びています。

ハイマウントストップランプはLEDを採用。
強い光で後続車両に存在を知らせます。

持ち前の悪路走破性に加え、
多彩なシートアレンジによる積載能力の高さが光ります。
アクティブなライフスタイルを支える、
相棒のような一台と言えるのではないでしょうか。
以上、日産・エクストレイルのご紹介でした。

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Posted by asami