【日産 エクストレイル】T32系 20X グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

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こちらは日産のエクストレイルの動画カタログです。
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内装からオプションまで徹底解説!

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2000年に登場した日産を代表するSUV車 エクストレイル。

2001年から10年連続で日本国内におけるSUV車の販売台数

第1位となった車です。今回はその魅力についてご紹介します。

長さ 4690mm

幅  1820mm

高さ 1740mm

ドアの解錠・施錠は、インテリジェントキーを使用。

リモコン操作でのドアの開け閉めだけでなく、キーを携帯している状態で、

ドアのスイッチを押すと解錠、施錠が出来るシステムです。

また、キーのスイッチで車のバックドアを自動で開け閉めする操作も出来ます。

こちらはバックドアについているバックドアインナースイッチでも操作できます。

車に荷物を乗せる際や、手が塞がっている時などに便利です。

エンジンを始動させるプッシュエンジンスターターは、

インパネのメーター横にあります。

インテリジェントキーを携帯した状態で、スイッチを押すとエンジンが始動。

ステアリング左側には、メーターやディスプレイコントロール、

オーディオ操作などが行えるスイッチ。スイッチを押すと画面が切り替わります。

右側には、ハンズフリーフォンや運転支援システムの操作などが行えるスイッチ。

青い文字のスイッチは、運転支援システム「プロパイロット」。

スイッチを押すと、ディスプレイに作動状況や、設定が表示されます。

ステアリング左奥にはワイパー・ウォッシャースイッチ。

そしてステアリング右奥にはライトや方向指示器を操作するスイッチ。

アドバンスドドライブアシストディスプレイは、

走行支援、車両情報や警告など、運転の様々な機能の作動状態を表示したり、設定することができます。

メーターの明るさ調節は、エアコン吹き出し口の下側のイルミネーションコントロールスイッチで行います。

他にも、車のドアを自動的に開け閉めできる機能のオンオフスイッチ。

バックドアを自動的に開け閉めするスイッチ。

クルマの横すべりを抑える機能のオフスイッチ。

省エネ運転や、燃費の向上をサポートするオンオフスイッチ。

アイドリングストップシステムのオフスイッチ。

ナビはタッチパネル式で、オーディオ操作や、車周辺のモニター表示

など、運転や安全をサポートしてくれる様々な情報が表示されます。

インテリジェントパーキングアシストは、車庫入れや縦列駐車のサポートを行ってくれる機能です。

駐車スペースのそばに停車して「カメラ/Pスイッチ」を押し、

ナビゲーション画面内の「PAスイッチ」と「開始スイッチ」を押すと、

自動操舵(じどうそうだ)がスタートします。

アクセルとブレーキは合図の音に合わせてドライバーが操作します。

オートエアコンは、左右で一括操作はもちろん、運転席・助手席それぞれで温度設定ができます。

風量の強弱はボタンを押して調整も可能。温度調整はダイヤルを回して調整することができます。

電動パーキングブレーキスイッチのオンオフスイッチ。

サイドブレーキの操作を電動で行います。

オートブレーキホールドスイッチは、オンの状態にし、ブレーキを踏んで停車すると、

ブレーキ状態を保持。渋滞などの時に役立ちます。

セレクトレバーはセンターコンソール部分に配置されています。操作しやすい直線状のストレート型です。

レバーを「R」(リバース)にすると、ナビ画面に「インテリジェントアラウンドビューモニター」が表示され、車周辺の障害物を検知し、ブザー等で注意を促します。

舗装路やラフロードなど、路面状況に応じて駆動モードを選べる4WD MODEスイッチ。

エンジン回転中にスイッチを2WD、AUTO、LOCK ON/OFF位置に回して切り替えます。

その横には、ヒルディセントコントロールのオンオフスイッチ。

急な坂道や滑りやすい路面などを下る際に、自動的に一定の速度をキープしながら走行できる機能です。

インテリジェントルームミラーは、車内の荷物や天候で視界が悪い時など、

ルームミラーでの安全確認がしづらい場合に役立ちます。

ON・OFF切り替えレバーで後ろのカメラ映像に切り替え可能で、

状況に左右されずにクリアな視界が得られます。

サンバイザーはバニティミラー付き。運転席側には、チケットホルダーも付いています。

ランプが点くので、夜や暗い場所での身だしなみのチェックの際に非常に便利です。

マップランプはスイッチのワンタッチ操作で、必要な場所に応じてランプを点けることが出来ます。

そしてオーバーヘッドコンソールにはサングラスや眼鏡を収納でき、

ワンプッシュですぐに取り出せるサングラスホルダー付き。

運転席、助手席それぞれのフロントドアには、ドリンクホルダーとポケットが設置されています。

ETC車載器は、ステアリング右下の各種スイッチの下側に設置。

電源ソケットやUSB 端子は、電子機器の充電などに役立ちます。

小型トレーもあるので、スマートフォンなどを置いて充電が出来て便利です。

センターコンソール内のカップホルダー。

飲み物を適温に保てる機能が備っています。

間仕切りが取り外しできるので、小物入れとしても活用できます。

センターコンソールボックスは、アームレスト付。

10インチタブレットPCが入る大きさです。

中にスマートフォンの収納スペースや電源ソケットも設置されています。

グローブボックスは深さがあるバケットタイプ。

車検証やオーディオ機器の説明書などを入れておくことが出来ます。

後席の左右ドアには、ボトルホルダーがそれぞれ設置されています。

運転席、助手席それぞれのシートバックポケットは、雑誌や地図などの収納に便利。

後席中央のリアセンターアームレスト。左右どちらからも肘を置くのに十分な大きさです。

こちらにもカップホルダーが付いています。

後席へのエアコン吹き出し口が設置されており、心地よい温度に保つことが出来ます。

一番後ろの席に乗った人が飲み物を置けるように、ラゲッジスペースにもボトルホルダーが設置。

そしてラゲッジサイドトレイもあります。

手の届く位置に小物を置けるので便利。

エクストレイルの車内は、ラゲッジボードやフロア、そしてシートも防水仕様になっています。

シートに食べ物や飲み物などの汚れが付着しても簡単に拭き取ることが可能です。

ラゲッジルームは開口部が広く、荷物の出し入れがしやすい高さになっています。

こちらは急なトラブルに対応する工具やジャッキなどの修理キットが収納されています。

ラゲッジアンダースペースは、リッド付きなので荷物を隠すこともできます。

下には、スペアタイヤが収納されています。

3列シートのままでも、キャリーケースなどの荷物を積むことができますが、

もっと荷室を広げたい場合は、シートアレンジが可能です。

ヘッドレストを一番下まで下げた状態でストラップを引き、背もたれを前に倒します。

シートは左右それぞれ別々に倒すことが可能です。

シートを倒しても段差が生じないので、長さのある荷物を積んだり、

ラゲッジボードを縦にして荷物を固定した状態で乗せることが出来ます。

ヘッドランプは、LED仕様なので長寿命で省エネ性にも優れています。白色の光で遠くまで明るく、

夜や暗い場所でも見やすくて安心です。

リヤコンビネーションランプもLED仕様で、はっきりとした明るさで後続車へ車の存在を知らせます。

力強い走りや圧倒的な悪路走破性。

人や荷物が多く載せられる大きめのボディサイズ。

アウトドアや日常使いでも快適な室内空間やユーティリティ。

長年に渡って多くのユーザーから支持を集め、その存在感が光る一台。

以上、「日産 エクストレイル」のご紹介でした。
#日産 #エクストレイル #グーネット

Posted by asami